Oneside Flat Web

◆不定期日記ログ◆

LOG 2004-05

■2004-05-01 : 外付けHDD
 友人からもらいうけたポータブルHDDをもって旅立ったわけだが…友人宅のマシンに接続したところ、最初の一回は無事に起動したのだが、一度取り外したら二度と接続できなくなってしまった。
 接続は認識してくれるのだが、ディスクが回転してくれない。

 罰として、このHDDの名前を「処女喰い」とした。
 よろしく、相棒。
 ていうか動いてください。
 
■2004-05-04 : フロントミッション
 実家に帰ったらなんか「フロントミッション4」があったのでプレイしてみたのである。

 シナリオ序盤で主人公チームに接触してくるフリージャーナリスト。
 その名もフレデリック・ランカスター。

 直系の前作にあたる「1」では、傭兵部隊キャニオンクロウの執行部隊長として活躍した男だ。
 真っ黒なヴァンツァーの中にひときわ輝く黄金の機体。
 USN軍は皆そのミサイル攻撃を恐れた。
 逃げ惑う敵を確実に葬り去る、接近戦の要は補給車がつとめる。
 こうしてハフマン戦争は、一人のジャーナリストと一人の運転手によって収束に向かった。
 その伝説の戦士がいま目の前に…

 …え、仲間にならないの?
 ふーん。
 
■2004-05-07 : ジョジョの奇妙なフリコミ
シュトロハイム:
「ううっ!あ…あと少し!
 おいジョースター!ひとつたのまれてくれるか!!」

ジョセフ:
「…なんだちくしょう、今なに切るか考えてんだ、黙ってろ!」

シュトロハイム:
「きけーっ!お前の手牌にヤオ九牌があるだろう!
 その、お前のヤオ九牌を、断て ・・ !」

ジョセフ:
「な…なにィ~ ま…まさかてめーッ!」

シュトロハイム:
ヤオ九牌を切断しろッ ・・・・・・・・・・
 そうすればやつの混老頭を止められる!」

ジョセフ:
「お…おめーッ!
 この…オレにそんな残酷なことやれってのかーッ!」

シュトロハイム:
「はやくしろーッ!やつの混老頭がテンパっていくぞッ!」

ジョセフ:
「うるせーッ!断ヤオ狙いでもねえおれにそんなことたのむなッ!」

シュトロハイム:
「俺はこれでも誇り高きドイツ軍人!
 おまえらイギリス人とは根性が違うのだこの腰抜けめがッ!
 直撃回避のためならノーテン罰符の2本や3本簡単にくれてやるわーッ!
 はやくしろーッ ジョースターッ!」

ジョセフ:
「やかましいッ!そんなに切ってほしけりゃ切ってやるぜーッ!
 このナチ公―――ッ!!」

シュトロハイム:
「ああ切ってほしいのだ―――ッ!」

ジョセフ:
「ウオオオオオーッ」

シュトロハイム:
「ロン。国士無双」

ジョセフ:
「な、なんてこったッ!
 波紋の使えぬシュトロハイムのほうにいくとは!」

 ┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨・・・
 
■2004-05-08 : 過去の遺産
 documentsを大幅に改造しました。
 昔の日記からよりぬいた「日記セレクション」を追加。
 それにしたがってcssによる二段構えのレイアウトに変更されました。
 ごめんよ、NN4。

 日記は、いろんなところから反応があった奴をメインに選出してあります。
 一部の人に大好評を頂いた「ジョジョに奇妙なフリコミ」もそちらへ。
 ていうか昔の日記面白い。頑張らないと。
 
■2004-05-11 : 一週間
 「日曜日…市場へ出かけて糸と麻を買う
  月曜日…風呂たき
  火曜日…入浴
  水曜日…友達を迎える
  木曜日…友達を送る
  金曜日…糸巻きしない
  土曜日…おしゃべりばかり

  友達よこれが私の一週間の仕事です。」

 何ひとつ仕事してねえよ!
 唯一仕事っぽい事してるのが日曜かよ!
 労働に対するアンチテーゼか!?
 オマエなんか一生テュリャテュリャ言ってろよ!
 
■2004-05-15 : 個人スーパー
 実家の近くに「スーパーコムラ」というマーケットがあるのだが、
 ここに買い物に行って帰ってきた人は、「スーパーコムラ帰り」である。

 超こむらがえり。
 超痛そう。
 
■2004-05-20 : The シコ名
 大相撲を見ていていつも気になる「春日王」と「玉春日」。

 こいつら絶対取り組みの最中に将棋してるぜ。
 つーか将棋で戦ってるぜ。
 
■2004-05-24 : ゲーム対決
 末弟に「バルーンファイト」での対決を持ちかけたら、
 一万点の差をつけられたうえに風船を割られて蹴り殺されたので、
 ちょっと修行してきます。

 [[バルーントリップ中]]
 
■2004-05-28 : 徐々に奇妙な納付
 俺も流行の年金未納をするべく、市役所に行ってきた。
 つーか学生だから堪忍してくださいっていう手続きをしてきた。
 しかし学生が終わるまでに今の年金制度が生きているのだろうか?

 生き残るのは…この世の「真実」だけだ…
 真実から出た『誠の制度』は…決して滅びはしない…
 今の年金制度が真実から出たものなのか…
 それともうわっ面だけの邪悪から出たものなのか?
 それはこれからわかる。
 あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス…

 「いい気になって知った風な口をきいてんじゃあないぞッ!!
  ジョルノ・ジョバァーナ、お前には年金を受け取る時間をも…与えんッ!!」
 
■2004-05-31 : 不審者ラプソディー
 絵を描いていて、
 おなごさんの肩が上手に描けて、
 服で隠すのが惜しいから肩を出すタイプの服装を模索していて、
 就職活動でスーツ姿で駅にいた僕は、
 街行く女性の中から肩を出してるファッションの人を探しては、
 それを目で追っていた。

 ああ、僕、いまインパス唱えられたら、真っ赤だろうな。